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2012.03.19 19:19|未分類
9月4日(金)12:25
こんなにまっすぐな目をした人は見たことがない

9月8日(火)22:25
ハザール事典
境界例 重症例の心理臨床
ユング派の心理療法
ジャンスマ おなじ星
アルバム 林檎のためいき

9月8日(火)22:26
NHK 夜8時53分ごろ パイクスのあの音楽

9月8日(火)22:26
「さようなら、ギャングたち」は、最高の小説だ。

9月9日(水)14:31
自分は病気なのか?「治す」必要があるのか?病気であるなら、どういう病気なのか、治すとはどういうことを指すのかを説明して欲しい。充分な説明。「治療」が自分を救うのか?充分な説明。→独断の危険
安全な場所

9月9日(水)23:44
あなたが私に生きて欲しいと「望んでいる」ことは、私にとって助けになっていると思う。「人間は何がなんでも生きなければならない」とか「死ぬことはいけないことだ」とかいうような、教科書的な言葉を並べられても、「そんなことは分かり切っている」と思うだけだが、「私はあなたに生きていて欲しいのだ」「あなたが死んだら私は悲しいのだ」ということを言われると、おれは死んではいけない、と思う。

9月10日(木)12:21
この世でいちばん大事な「カネ」の話

9月10日(木)13:20
治療することが本当に正しいのですか

9月10日(木)13:22
ぼくは病気なのですか。重症なのですか。

9月10日(木)18:22
苦しいというのとは違う。何も問題はないとすら言える。例えば、生きる意思がなければ、何も楽しいものなどなくでも、「困っている」とは言わない。

9月10日(木)18:23
「問題」ってなんでしょう

9月12日(土)3:20
最も大事にすべき感情は、「死ぬことが怖い」という感情だ。

9月12日(土)3:22
死ぬことが怖いから、笑うのだ。死ぬことが怖いから、愛する人を求めるのだ。死ぬことが怖いから、明るいところを求めるのだ。

9月12日(土)3:23
生きている間、明るいものを見ないでどうするんだ?

9月12日(土)14:40
先生は、ぼくがここに来ていることが正しいと思いますか?

9月12日(土)16:01
病院との繋がりについて。

9月12日(土)16:17
くすりを飲むことによって得られる状態が、どんな状態であるのかを知りえない限り、くすりを飲むことに抵抗を覚える。自分が求めているものは、明確なものだからだ(悲しさ、胸の暖かさ、好きという気持ち)。

9月12日(土)18:46
ぼくの身に何が起こったのか

9月12日(土)18:56
病気でないというのなら、病院へ行かないですみます。病気なのか病気でないのかはっきりさせてください。

9月12日(土)21:49
どうすれば死なないですむのか

9月12日(土)23:02
くすりを飲まなければやばいのか
それとも飲まなくても治せる種類の病気なのか

9月14日(月)14:57
ぼくが病気なのかどうかはどうでもよくて、それよりも知りたいことがある。それは、現実(リアリティ)とは何か、ということ。

9月15日(火)2:10
病名は?

9月15日(火)11:56
また、非定型抗精神病薬の服用の仕方、その危険性について。

9月15日(火)13:23
薬はとりあえずソラナックスだけにしてもらえますか
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2012.03.18 13:32|未分類
8月19日(水)13:25
裸で体験がしたいという欲求(希望)

8月21日(金)15:53
胸の中にテトリスのブロックがあるような、胸の中に、胸につっかえるようなブロックが複数ある(2・3種類)。一つあるだけでも胸につっかえるのに、複数あり、それぞれが拮抗しあっているようにも感じるので、落ち着かない。この場所にはいられない。

8月24日(月)13:58
アーティスティック(ポップアート以降、当然大きめ)なティーシャツを一枚。コラージュ的な柄も。白地に黒の柄とか。

8月24日(月)14:32
rio 女優

8月25日(火)10:54
不安が、生きてる証。

8月25日(火)14:05
自分のむきだしになった筋肉が花弁のように咲いている。負荷が肩にかかり、頭の上にもやもやとした黒い雲。

8月25日(火)16:48
病院をキャンセル→放り出されたような無重力に近い状態に
不安、トラウマティックな痛み
音楽は以前より聞こえる?
要は何が自分を守るか?何も自分を守るものがないときほど音楽の役割は大きくなる?
こっちの方がリアル(生々しい)

8月27日(木)19:32
要は信用の問題であって、まだ医療そのものを信用しているわけではないのだ。どこの診療所がいいというのではなく。どこがいいとかではなく、「医療にかかるか」ということを考えなければならないのだ。

8月29日(土)0:47
自分を守るものを生きている中で見付けていくこと。現実の生活の中で。医学の中にではなく。

8月30日(日)16:26
みまちゃん
日曜の昼

8月30日(日)16:40
コンビニで焼き鳥などを買うにしても、誰から買うかによってその焼き鳥の持つ意味合いが変わってくる。今日、近所のセブンイレブンに行って、見たことのない金髪の主婦っぽいかわいい店員がいた。「新しく入った人かな」と思った。焼き鳥を買った。名前を見たら「みま」と書いてあった。この「みま」さんは、俺が去年の五月頃から恋している人だ。髪型(というか色)が変わったんだな。指輪はしていない。年齢は20代後半から30代前半だろう。久し振りに見た。半年振りくらい?

8月31日(月)8:41
目覚ましは九時に設定した。いろんな夢も見た。けれど、「少なくとも九時は過ぎていないんです」。

8月31日(月)12:41
問題は、安全な場所を奪われたことだ。それを取り返せれば、もう問題はない。ぼくは安全な場所にいる「限りは」問題はない。

9月1日(火)13:10
世界の攻撃は、不快で苦痛ではあるが、自分が本当にこれを感じないようにしたいと思っているのかというと、分からない。しかし、これは何か重大な徴候か何かではないのかという疑念から、これの正体を知りたいという希望のようなものはあった。正体を知らないのに放置するのは危険であると感じる。正体を知りさえすれば、あとは放置するなり、それに対する対処の仕方を考えていけばよい。

9月1日(火)17:53
自分:停泊する場所のない船
いや、見失っているだけだ。永久にこの状態では、生きているのは不可能だ。安全な場所を一時的に喪失しているだけだ。それはいずれ見付かるはずだ。例えば、学校。

9月1日(火)18:14
shrink

9月1日(火)18:22
自分の状態を表すとき、shrink という言葉が浮かんだ。縮む。外に向かうのではなく、縮む。縮んで、姿さえなくなる。赤い繭のように。辞書でshrink の意味を引いてみたら、「精神科医」とも書かれていた。医者に説明する機会があったら、自分:shrink 縮む と書き加えねばならないだろう。

9月1日(火)19:55
二人で、一つになってそのまま消えてしまえれば、永遠になれる気がする。

9月2日(水)17:31
まだ、あった。食べ物だ。やはり、生理的なものだ。
2012.03.14 18:08|未分類
8月15日(土)17:13
安全な場所を常に探している。それは息苦しさ(過換気症候群)が起こらない場所のことなのだけれども。そこは限られているから、常にその場所がどこにあるのかを確認していないと命取りになる。
また、昔ぼくはこの息苦しさ(過換気症候群)を「呼ぶ声」と呼んでいた。「欲望が呼んでいる」のだ、と。息苦しさを感じない場所に戻ってきたとき、ぼくは「ここだ、ここがぼくの『求めて』いる場所だ」と思う。

8月15日(土)20:47
兄貴が彼女を連れてきて、家にやってきた。うちの家族とその彼女とで夕飯を食べた。兄貴と彼女とがいる間は、楽だった。ある種の楽な空気があった。俺は「自分は普通なんじゃないか」と思った。しかし、兄貴と兄貴の彼女が帰ったあと、空気がまたもとに(いつもの空気に)戻ってしまった。つまり、普段両親と三人で暮らしているが、両親の意識が俺一人に向けられているように感じ、肩が重くなり、緊張してこわばって息苦しくなるのだ。兄貴と彼女とがいたときは、両親の意識は分散され、というか俺の方へは殆んど向けられていなかった。それが楽だったのだろう。兄貴と彼女とが帰って、またどろどろとした空気が戻ってきてしまった。各人の境界が引かれていることが重要なのだ。

8月15日(土)20:55
そしてまた死にたくもなった。祭りが終わった。何もないではないか。

8月16日(日)10:42
音楽は生活のあとについてくるものである。それでは生活とは何か?それは本人しか知らない。

8月16日(日)11:39
ある時期の演奏の録音を聴くと、「情報量が多い」と思う。それは結局、心が動いているかという問題なんだろうけど。情報量が多いということは、それだけ複雑な心みたいなものが反映されているということだろ。情報量が少ないということは、本来?複雑な心が、押さえ付けられているということだろ。

8月16日(日)12:45
アイデンティティの拡散→アイデンティティの統合。

8月16日(日)14:47
信じることって不自然なことだと思うんですよね。それは悪い意味ではなく、例えば、自分の愛する人を失った人がいるとします。その人は、失ったあとも、そのことを受け入れることなんて出来なくて、その「事実」に対して抵抗し続けると思うんですよね。「失ってなんかいない」と。そういうのは不自然に見えることもあるだろうけど、信じるというのは結局そういうことだと思うんですよ。

8月16日(日)15:02
美しいというようなことでもないのかもしれないな。例えば、人を愛することは美しいと言ったところで、それはその人が勝手に「美しい」と言っているだけで、愛するという能力は人間が生物学的に生き残るために生来的に身に付けているだけのものでしょう。ただ、愛する能力に障害をきたした人なんかは、愛するということに憧れるというか執着するだろうし、それは別に美しいから執着しているわけではなくて、もっとシンプルに生物学的なものであるわけです。

8月16日(日)15:05
つまり、他人に「やれ」と言われたら出来なくなる。それは去年の七月のことで強くなったのだろう。一種の防衛でもあるかもしれない。

8月16日(日)20:11
「治す」ということに強い抵抗を感じている(去年の七月に、「おまえは異常だ。俺がおまえを治してやる」というようなことをやられたことと関係していると思う)。

8月18日(火)11:06
本質的には、「気分が沈むから困っている」というようなものではない(気分が明るくなればいいというようなものではない)。

8月18日(火)11:08
ここはどこなんだ?

8月18日(火)12:16
息苦しさは殆んど常に感じているけど、自分のしていることはこれでいいのかという、ぎしぎしとした感じ、いろんな方向から自分がぎしぎしと攻められ、安心なんてしていられないので、いまこの瞬間にどうすべきか、と落ち着かない気持ちでいる時間が多い。じっとしていても、何かがちかちかして回っている。この落ち着かなさは死にたいような絶望的なものをまとっている。そこから逃れることを考え、瞬間瞬間をどう過ごすかをずっと考えてきたようにも思う。常にふわふわした感じがしていたようにも思う。

8月18日(火)13:05
断続的な関わりを認めてくれるかどうか(確信が持てないから。しかしその確信を回復するためにここに来ている部分もあると思う。確信が持てるようになる前に死んだら意味がない)

8月18日(火)23:24
休めない
休むことに対する強い抵抗
何年も前からある

2012.03.13 21:32|未分類
8月8日(土)15:13
疲れている。そこで「もう寝たい」と思うのではなく、「もう死にたい」と思う。というのも、寝たところで変わるものではないからだ。

8月8日(土)16:48
一点を凝視 亜昏迷

8月10日(月)10:26
08月10日01:57「今日で最後だ」と思ってるから、生きていられてるのかも知れないな。遠くを見たら、生きるの無理ってなる。でもあと一日だけってのなら、まあじゃあ頑張るかって。

8月10日(月)11:47
アイデンティティの混乱
自分の置かれている環境(自分が何と繋がっているか)を単期間の間に変えることを繰り返していることがアイデンティティの混乱の大きな原因となっている
そもそも何故環境をころころと変えなければならないのか、ということだ。

8月10日(月)14:51
実験観察的な傾向が強い?

8月10日(月)15:21
ツタンカーメンが日本に来るらしい

8月11日(火)23:21
いちばんの問題
何も愛せないこと
自分に精神障害のようなものがあるにしても、何かを愛せていれば、俺はなんにも問題に感じない。

8月12日(水)5:12
自分が死ぬ時に手を繋いでいたいと思える人。それが自分の信じる人。

8月12日(水)23:14
死んでいく人ってね、黙って死んでいくんだよ。話す意志があるのなら、まだ大丈夫。
俺は死ぬ時には、「結局あなたたちとは分かり合うことが出来ませんでした」と言って死ぬよ。

8月12日(水)23:35
さっきファミリーマートで、ティラミスやらバナナオレやらレモンジュースやらタピオカココナッツ汁などを買ったとき、レジのおっさんに「足の長いスプーン入れておきますね、このティラミスは底が深いから」と言われ、店を出たとき、何故か急に涙がぶわって溢れだして、「このことはずっと忘れないでいたい」と思った。ちょうど、「これ以上(生き続けるのは)は無理かな」なんて思ってたので。

8月13日(木)11:21
経験則について
絞りとられるような
「治すこと」について固執するようになったのは去年の七月がきっかけ

8月13日(木)11:46
この「洒落になっていない事態」を、病的なものと見なすか、自然の反応と見なすか、どちらに落ち着くことも出来ない。自然の反応と見なすのなら、通院を一切やめて、現実の生活の努力のみに

8月13日(木)11:47
嘘に慣れた
自分の、裸の、本心のようなものが見えない
何をしても嘘
何を言っても嘘

8月13日(木)12:22
日向彩

8月13日(木)13:17
関係をぶったぎりたくなる
自分にこびりついているのがいやだって

8月13日(木)13:31
そもそも、お医者さんに行くことを信用していないのに、そのお医者さんのところに行くのは、そのお医者さんに対しても失礼でしょう?でも、自分が何を信用しているのか分からない。

8月14日(金)19:29
自分の心がどこか外のところにくっついていないとだめ。安心出来ない。自分の心が何かにぴったりとくっついていれば、安心出来る。自分の居場所も分かる。

8月15日(土)0:25
仕事が続かねー
学校も
なんで
相談
っていうかなんでこんなことになっちゃってんの
よくわからん
2012.03.12 15:05|未分類
7月26日(日)15:03
記憶について
愛が人を救うというもんごんについて

7月27日(月)13:13
メタファーになっていない言い回しは下品。

7月27日(月)
ミルひき アドマイヤ

7月27日(月)18:19
森田理論→現在を問題にする
森田理論を知ってから、過去を問題にすることを押さえ付けるようになったのではないか
過去を問題にする→自己認識(アイデンティティの問題)
過去を問題にすることの抑圧→アイデンティティの障害

7月28日(火)10:05
例えば、バスケットボールが好きな人がバスケットボールをすれば、ちょっと楽しい気分になるというか、そういうことを探っていきたいのだ。因果関係が見出せるでしょう、経験則的に。

7月28日(火)
ごめんね ピーマン

7月28日(火)16:24
根本的に無関心

7月30日(木)2:06
「困っていること」があるのであれば、問題ないと思う。俺には、「これに困っている」と明確に指し示すことの出来るものがないことに困っている。つまり、欲望がないのだ。「何に困っているのか」を具体的に明確にしていくことが治療目標であると思う。「これに困っているのだ」、そうなれば治療は終わり。ぼくの言っている「治療」とは、アイデンティティの回復であると思う。「悪いところを直す」というのとは違う。あくまで理解、自己の認識の問題であると思う。

7月30日(木)2:39
いや、明確だ。「好きになれないこと」。

7月31日(金)15:53
ウェンディーズ 山口さん 前髪ぱっつん ポニーテイル 腰近くまでの黒髪 かわいい 身長160より上

7月31日(金)17:18
ツタヤ
一階本のコーナー アイコ似のおかっぱの鬼かわいい子

7月31日(金)18:06
俺がAVに引き寄せられているのは、それが死の恐怖を束の間でも忘れさせてくれるからではないか。

8月1日(土)16:17
心が死んでいる

8月2日(日)14:46
自分でも気付いていない不自然な習慣が生活のあらゆるところに顔を出している(おそらく)。自分一人で気付くことが出来るのか?不可能。

8月2日(日)17:13
まず、ぼくに問題があるとします。でも、それが問題であるかどうかを決めるのはぼく自身であるということです。判断力があればの話ですけれど。

8月3日(月)9:43
どこから始めればいいのだ?

8月4日(火)15:54
私を貫くものは私を貫け。

8月5日(水)20:03
芸術家のうちの100人のうちの99人は、何も残せずに(残す前に)、または何も愛せず、愛されずに、10代または20代で死ぬ。生き残れる運(能力?)も才能のうちだ。今日評価されている芸術家は、「運よく生き残れた者」でもある。もっとも大事なことは、「死なないで生き残ること」。

8月6日(木)18:48
自分と他人が区別できない

8月6日(木)19:20
絞りとられるような

8月7日(金)3:08
裸で受け入れる準備
責任を転嫁しない

8月7日(金)12:05
心が死んでいると感じているのに、涙が出ることがある。変な感じ。
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