スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

09.8月8日(土)~8月15日(土)

2012.03.13 21:32|未分類
8月8日(土)15:13
疲れている。そこで「もう寝たい」と思うのではなく、「もう死にたい」と思う。というのも、寝たところで変わるものではないからだ。

8月8日(土)16:48
一点を凝視 亜昏迷

8月10日(月)10:26
08月10日01:57「今日で最後だ」と思ってるから、生きていられてるのかも知れないな。遠くを見たら、生きるの無理ってなる。でもあと一日だけってのなら、まあじゃあ頑張るかって。

8月10日(月)11:47
アイデンティティの混乱
自分の置かれている環境(自分が何と繋がっているか)を単期間の間に変えることを繰り返していることがアイデンティティの混乱の大きな原因となっている
そもそも何故環境をころころと変えなければならないのか、ということだ。

8月10日(月)14:51
実験観察的な傾向が強い?

8月10日(月)15:21
ツタンカーメンが日本に来るらしい

8月11日(火)23:21
いちばんの問題
何も愛せないこと
自分に精神障害のようなものがあるにしても、何かを愛せていれば、俺はなんにも問題に感じない。

8月12日(水)5:12
自分が死ぬ時に手を繋いでいたいと思える人。それが自分の信じる人。

8月12日(水)23:14
死んでいく人ってね、黙って死んでいくんだよ。話す意志があるのなら、まだ大丈夫。
俺は死ぬ時には、「結局あなたたちとは分かり合うことが出来ませんでした」と言って死ぬよ。

8月12日(水)23:35
さっきファミリーマートで、ティラミスやらバナナオレやらレモンジュースやらタピオカココナッツ汁などを買ったとき、レジのおっさんに「足の長いスプーン入れておきますね、このティラミスは底が深いから」と言われ、店を出たとき、何故か急に涙がぶわって溢れだして、「このことはずっと忘れないでいたい」と思った。ちょうど、「これ以上(生き続けるのは)は無理かな」なんて思ってたので。

8月13日(木)11:21
経験則について
絞りとられるような
「治すこと」について固執するようになったのは去年の七月がきっかけ

8月13日(木)11:46
この「洒落になっていない事態」を、病的なものと見なすか、自然の反応と見なすか、どちらに落ち着くことも出来ない。自然の反応と見なすのなら、通院を一切やめて、現実の生活の努力のみに

8月13日(木)11:47
嘘に慣れた
自分の、裸の、本心のようなものが見えない
何をしても嘘
何を言っても嘘

8月13日(木)12:22
日向彩

8月13日(木)13:17
関係をぶったぎりたくなる
自分にこびりついているのがいやだって

8月13日(木)13:31
そもそも、お医者さんに行くことを信用していないのに、そのお医者さんのところに行くのは、そのお医者さんに対しても失礼でしょう?でも、自分が何を信用しているのか分からない。

8月14日(金)19:29
自分の心がどこか外のところにくっついていないとだめ。安心出来ない。自分の心が何かにぴったりとくっついていれば、安心出来る。自分の居場所も分かる。

8月15日(土)0:25
仕事が続かねー
学校も
なんで
相談
っていうかなんでこんなことになっちゃってんの
よくわからん
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
プロフィール

blue256

Author:blue256

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。